アフターサービス
お客様からお寄せいただいたご意見、ご提案から生まれた弊社のシステムをご紹介します

退去時に行われるルームチェック。オーナーさんからダメージの指摘をされましたが、本当に自分たちがつけたダメージなのでしょうか。入居前からあったのではないのでしょうか。
お客様がご入居なさる前にダメージやお部屋の写真を撮影して保管してあります。退去時に要らぬトラブルが発生しないよう、ディアライフでは入居前からしっかりお客様をサポートします。
また、ディアライフは東京海上グループのタイ現地法人Tokio Marine Insurance (Thailand) PCL.(バンコク)と提携し、「住宅保険」を全入居者に無償で自動付帯するサービスをご提供しております。
退去の際に発生するダメージもお客様の重過失を除き、家主・第三者への損害賠償等をカバーしております。
住宅保険につきまして詳しくはこちらをご確認ください。
難しそうな契約更新の手続き。どうすればいいのか分かりません。しかも、いつが契約満了日なのかも忘れてしまいました・・・
契約更新前にお客様一人一人にメールで契約満了が近づいてきていることをお知らせするメールを送っています。契約書に『契約中途解約可能条項』が入っていることを確認し、突然の本帰国の場合でもデポジットが没収されないように更新手続きをすすめることも重要なポイントです。また、できる限りお客様のご希望に沿う形で契約の更新ができるようオーナーさんとの交渉を行っています。
修理をお願いしたにも関わらず、マンションの修理人が来ません。

お客様がお約束した時間の30~15分前にリコンファームの連絡をマンションの管理事務所に入れています。時間にルーズな物件の場合、お約束時間の10~20分後に作業員が到着したか否かお伺いするためのお電話をお客様にしております。
タイに来たばかりでタイ語が全く分からず、マンションの作業員の方にお部屋へ修理に来てもらっても意思の疎通はできないのですが・・・
不具合の詳細は、事前にマンション管理事務所もしくは作業員の方に弊社より説明しておきますので、なるべくお客様から作業員の方にご説明いただく必要はないようにしております。
また、お客様が管理事務所の方とスムーズに意思の疎通が図れるよう、『指さしタイ語会話表』を作成し、弊社ウェブサイトに掲載しております。マンションでよく発生する不具合修理時に必要な会話をケース別に載せていますので、是非ご活用ください。
指さし会話表はこちら
賃貸借契約書が英語で日本人には分かりにくいと思います。 よく理解ができない「契約書」にサインを入れるのが不安なのですが…。
賃貸借契約書についてはお客様にお渡しする前に弊社の法務部がリーガルチェックを行っております。
一般常識から外れる記載内容や、ご予約確認書と異なる点については事前に表記を訂正するよう物件側と交渉しお渡ししております。
またコンドミニアムなど個人所有の物件の賃貸借契約書に関しては、弊社が賃貸借契約書を作成し、日本語の翻訳も記載いたしました。
アパートなど各々異なる賃貸借契約書についての翻訳サービスも有料ではございますが承っておりますのでご用命の際はお気軽にお申し付けください。
タイの物件はモダンなインテリアのお部屋が多く、デザインは素敵なのですが、石やガラスなどでできたテーブルやテレビ台が多く、その角が鋭利でとても危ないです。
特に小さな子供がいる家庭では子供が転倒した際、大けがの元になるのでとても心配です。
コーナーガードお子様がテーブルなどのふちにぶつかった時の衝撃を柔らげてくれるコーナーガードを作ってみました。 丸みのある設計で、やわらかいゴムでできておりますので、こぶや切り傷からお子様を守りコーナーガードます。両面接着のテープなのでしっかりと貼れ、家具などに傷をつけずに取り外すことができます。透明シートなのでお部屋の装いも損ないません。思わぬ事故からお子様を守るためにお役立てください。
はじめてのバンコクに家族で赴任するのですが、バンコクは日本に比べ公園も少なく、放課後に学校の校庭で遊ぶということもできないとお聞きしました。
子供達が遊べる場所や機会、大人も子供もお友達を作るためにはどうするのがよいのでしょうか?
お子様が遊んだり、お友達を作ったりする機会としてサッカースクールの「セレッソ大阪サッカースクール」と提携しました。 お子様だけでなくご家族揃って参加できるファミリークラスや、送迎バスも用意していただきました。
◎セレッソ大阪サッカースクール
日本サッカー協会公認ライセンスを持ったプロの指導者が実践で使える、コントロール、ドリブル、キックなど基本技術を中心に一人一人子供の達の目線に合わせて教えています。 「ボールを使って運動したい」、「サッカーを上手くなりたい」、「プロになりたい」約2,000名の子供達が楽しくサッカーを学んでいます。

◆詳しくは下記ご紹介ページもあわせてご覧下さい。
https://www.cerezo-sportsclub.or.jp/neo_school/about.php

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